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Posted by 京つう運営事務局 at

2008年02月02日

出陣式!


明日、2月3日日曜日13:00より
村山祥栄事務所にて出陣式が開かれます。
ご参集頂きますようお願い申し上げます。  


Posted by kyotoomofu at 13:15Comments(2)

2008年01月31日

立候補予定者4人勢揃い

この後、19時より、
立候補予定者4人勢揃いで公開討論会が始まります!

開催日時: 08/01/31(木) 19:00-21:00
会場: 京都会館 会議場
     〒606-8342京都市左京区岡崎最勝寺町13番地

主催団体: (社)京都青年会議所 http://kyoto-jc.kir.jp/002
参加費: 無料
開催形式: マニフェスト型公開討論会

どなたでもご参加頂けますので、是非足をお運び下さい。  


Posted by kyotoomofu at 14:36Comments(0)

2008年01月31日

村山祥栄フォーラム


フォーラムが開催され、椅子も足りないぐらい集まられていました。
彼の正義、熱意、京都市の現実が伝わったのではないでしょうか?

明日の公開討論会で、他の立候補予定者と比較してみて下さい  


Posted by kyotoomofu at 00:20Comments(0)

2008年01月30日

村山祥栄フォーラム


本日1月30日 20時~
村山祥栄フォーラムを開催!

COCON KARASUMA 古今烏丸 

2F スーフォルムカフェ
お茶代実費
どなたでもご参加頂けます!
身近に村山祥栄氏と接して頂ける機会です。是非、彼の京都市に対する熱意を感じてください!  


Posted by kyotoomofu at 01:40Comments(0)

2008年01月30日

村山祥栄氏のお手伝いを頂ける方を大募集


ボランティア大募集!
市民レベルで市政改革。ボランティア大募集!
ポスター貼り、お声かけ、ボランティアによる政治活動を実現しよう!

マニフェスト大募集!
我々市民の声を京都市政に。一言マニュフェスト大募集!私たちの声を京都市政へ!みんなで作ろうマニュフェスト!皆さんの声を事務所までお寄せ下さい。

ご支援の輪大募集!
村山祥栄のご支援の輪を広げる為、京都市御在住の方をご紹介ください。

詳しくは
みんなで盛り上げよう!京都再生

ご参加頂ける方は、事務所までご連絡を。  


Posted by kyotoomofu at 01:27Comments(0)

2008年01月29日

村山祥栄・盛大な決起集会


650人が参加されたようです。じわじわと来てます。
行けなかった方は、木曜日の公開討論会へ是非行きましょう!
詳細は↓
http://kyotoomofu.kyo2.jp/e40073.html  


Posted by kyotoomofu at 02:08Comments(0)

2008年01月26日

村山氏 決起集会

日時: 1月27日(日)
     18:00開場 18:30開演
場所: きらっ都プラザ 京都産業会館 シルクホール(8F)
参加費: 無料

〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入
http://www.ksk.or.jp/index.htm

  


Posted by kyotoomofu at 02:26Comments(2)

2008年01月23日

公開討論会

 2月の京都市長選に向けて、京都青年会議所(京都JC)は、立候補予定者による公開討論会を開催されます。投票済証による商店街での割引サービスなどに取り組み、投票率アップを目指されます。
もちろん、村山祥栄氏も討論されます!

開催日時 08/01/31(木) 19:00-21:00
会場: 京都会館 会議場
主催団体: (社)京都青年会議所 http://kyoto-jc.kir.jp/002
問い合わせ先: 075-241-3241 office@kyoto-jc.or.jp
参加費:無料
開催形式: マニフェスト型公開討論会
  


Posted by kyotoomofu at 22:58Comments(0)

2008年01月23日

村山祥栄さん事務所開き


日時: 1月24日木曜日 18:30より 事務所開きが行われます。
場所: 京都市中京区木屋町通御池上ル 高瀬川沿い2軒目西側
会費: 無料
皆様ご参集ください。  


Posted by kyotoomofu at 00:17Comments(0)

2008年01月19日

京都市民が選択しうる選択肢②

 市民の声を背に受け最年少と若くして京都市会議員となるだけでなく、唯一の無所属議員として、今日の京都市不祥事問題に果敢に取り組み、誰も扱わなかった同和行政の終結に向けて全力を尽くしてきた村山祥栄君こそ、非常事態の京都市に必要な逸材であり、能力、実績共に京都市長に適任である。

村山祥栄君は、同和行政を市長選の争点とすべきであるとの意見を明示しているが、そうであれば、同君自ら立候補すべきである。
 我々市民は二極対立による選挙をただ傍観しているわけにはいかない。現在の京都市の憂慮すべき状況下に、京都市民が選択しうる選択肢として、我々は村山祥栄君の京都市長選挙への出馬を強く要請をした。
  


Posted by kyotoomofu at 19:25Comments(1)

2008年01月19日

京都市民が選択しうる選択肢①

来る平成20年2月17日に控えた京都市長選挙において、我々京都市民は、二極対立による選挙ではなく、三極による選択肢ある選挙を強く望んでいる。
京都市職員不祥事にはじまる負の遺産が一掃出来ていない現状下においては、本来、市幹部の責任が強く問われるべきはずであるのに、庁内候補が統一候補として擁立されている。市民の声を無視した党利党略による統一候補選定は、看過出来るものではない。市民の望みを庁内候補者に託せない事は明白である。
 行政内部に精通した外部候補が市長にふさわしく、そのような市長が現に求められている。また、市長が直接住民から選挙されるのは、住民の意思を背景としながら、地方議会に対しては独立・対等の関係に立ち、勢力の均衡を保ちつつ地方政治の運営に当たることが望ましいからである。地方議会に対して独立・対等の立場に立てる者こそが市長にふさわしい。
  


Posted by kyotoomofu at 02:18Comments(0)

2008年01月17日

出馬要請の理由

今年二月に京都市長選が行われます。
立候補者として民主・自民・公明党推薦の前京都市教育委員長の門川氏と共産党推薦で弁護士の中村氏の二極選挙となっております。
このような選択肢が少ない選挙でいいのでしょうか?
ましてや、不祥事続きの京都市役所で前教育委員長をされていた門川氏が市長になることで京都市の不正が追求出来るのでしょうか?疑問であります。
皆さんは疑問に感じないでしょうか?
将来に責任を持つべき世代の意志として、異議を申し立てるべきではないでしょうか?
現実的に将来に責任を持って決断できる若手市長の擁立を求めるべきではないだろうか?と思いました。

そこで、史上最年少で当選し、しがらみのないたった一人の無所属議員として、京都市民の声を代弁し、今日の職員不祥事問題を表面化した村山祥栄さんに出馬していただけないかと思い、皆様にお知らせさせていただいております。村山さんは現在も同和行政の書籍を出版するなど、勇気を持って、命を賭して市民の為に闘い、決断し、実行を続けておられます。この姿勢こそが京都市長に求められており、村山祥栄さんに市長候補として名乗りを挙げて頂きたく、村山祥栄さんの京都市長選挙への出馬を強く要請致します。

短い期間ですが、皆様の勇気ある行動決断、ご協力をお願い申し上げます。
  


Posted by kyotoomofu at 01:56Comments(2)

2008年01月17日

出馬要請

2008年1月5日、私たち京都市を想ふ会は村山祥栄氏に京都市長選挙への出馬を強く要請させて頂きました。



  


Posted by kyotoomofu at 01:44Comments(0)

2008年01月17日

京都市を想ふ会 決起声明

【 決 起 声 明 】
 京都市は、悠久の歴史の中、伝統と文化を承継しながら山紫水明の古都として発展してきたが、現在、行政に対する不信と不安に包まれ、混迷の相を呈している。
 ここ数年の間に、次から次へと発覚した京都市職員による不祥事は、市民の京都市行政に対する信頼を見事に失墜させた。
 職員による不祥事の原因は、個々の職員の問題にとどまるものではない。不祥事が続発した背景には、職員を規律すべき管理者の管理能力の低下及びそれに起因する自浄作用の低下が存在したことは明白であった。
 さらに、京都市は、平成13年に財政非常事態宣言を発した以降も財政再建の願いかなわず、財政破綻への道を歩み続けている。むしろ、職員の給与削減を行ったとされるにもかかわらず、平成19年10月に発表された財務省の調査に依れば、京都市職員の人件費指数は国家公務員の人件費指数の1.6倍を超えるものであったとされる。夕張市をはじめとする地方自治体の財政破綻は現実の問題となっており、京都市にとっても財政再建は真っ先に取り組むべき課題であった。
 我々は、財政非常事態宣言や市職員による不祥事発覚を契機に、京都市がどのような行動をとるのか、どのような改革を行うのか、その行政改革を注視するとともに、行政が現に改善されていくことを期待した。行政運営に携わる者に京都市の現状を憂う心があれば、現状維持が耐えられるはずがないものであることは明白であったからである。
 しかるに、市民の目に映ったのは「抜本的改革」というかけ声ばかりであって、実際にはその場しのぎが繰り返されたにすぎなかった。市民が納得できるような財政再建に向けた明確な方針も示されたとは言い難かった。
このような京都市の態度は、市民をして、行政に対する諦めに似た気持ちを惹起させるに十分であった。
しかし、京都市は、京都市民の生活の本拠地であり、故郷である。京都市行政は我々の生活に直結する身近な問題である。
現在の京都市に必要なのは、京都市の現状を憂う人物である。市議会を支配する数の力の法則に従って行政運営がなされてきた結果が現状である。数の力に寄りかかり、ただ上に驕る京都市長は全く不要である。

 我々は、京都市民の信頼に応え、市民のための行政を担える京都市を熱望する。
 我々京都市民には、市民のための行政を標榜し、実際に市民のために尽力する市長を選ぶ権利があり、また、その義務がある。
 この大前提を忘れては京都市行政の正常回復はあり得ない。
 我々は、混迷を続ける京都市の行政について、これ以上無関心を装い傍観し続ける訳にはいかない。より良い京都市のための行政改革を希望する一市民として、義憤を以て、今までの京都市のあり方に異を唱えるだけでなく、正しい京都市のあり方を問い続けなければならない。
 そのために、ここに決起し、微力ながら行動を開始するものである。

以上
平成20年1月5日

京都市を想ふ会 代表 小川 顕彰(弁護士)  


Posted by kyotoomofu at 01:05Comments(1)